本サイトについて

このサイトでは、就職活動において内定を貰うためのノウハウを紹介しています。 悩める就職活動生に贈る、就職活動をするからには 是が非でも第一志望から内定を貰いたいという夢をかなえるサイトです。サクッと内定がもらえる光速スピード内定術です。新卒採用の過程で「内定」と「内々定」という言葉が使われます。法的にどんな違いがあるのか、内定の取消しはどんな場合に可能なのかなども紹介!

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就職活動で内定をもらうために必要なこと

誰も気が付かない。
内定をもらうために一番必要なものとは?

1.一番大切なのはプレゼンテーション能力!
いきなりですが答えから言ってしまいますね。
プレゼンテーション能力です!!
就職活動において、
よくコミュニケーション能力やリサーチ力、論理的思考能力が必要と言われます。
それらを全て合わせた総合的なものがプレゼンテーション能力です。
ちょっとわかりにくいですか??
では、わかりやすく私の好きなラーメンで例えますね(笑)
ラーメンがプレゼンテーション能力なら、コミュニケーション能力が麺でリサーチ力がスープで論理的思考能力が具といったところです。
では、そのプレゼンテーション能力とは?

2.面接官は贈り物がほしい!
ではプレゼンテーション能力って何なのでしょうか?
あなたもゼミでプレゼンテーションはやったことありますよね?
やったことなくても、この単語は聞いたことありますよね?
よく、プレゼンと略されますよね。
では、このプレゼンの意味はご存知ですか??
プレゼンテーションの本来の意味を知っている人は学生に限らず社会人でも割と少ないようです。
Presentation はpresent からきています。
Present=贈り物 です。
そう。
面接官は贈り物がほしいのです。
会社が発展するような人材が欲しいのです。
あなたは会社にとって贈り物となるような人材でなければならないのです。
まず上記の事を忘れずに覚えておいてください。
大切なのは、相手の気持ち、状況に立ち、ポイントを抑えることです。
このことが頭にあればあなたのプレゼンテーション能力が
上がるだけではなく、あなたの魅力も10倍は跳ね上がります。
そして、あなたは面接官を「わくわくさせる」ような「楽しませる」
ようなアピール方法を身につけることができるようになり
第一志望に内定をもらうようになるでしょう!!
プレゼンテーションの能力は「売る」という企業活動の基本であるため会社に入れば実際プレゼンテーションの能力=会社での昇進度に直接つながります。
私はプレゼンテーション後に面接官から拍手をいただくこともたくさんありました(手前味噌ですが)
それでは
プレゼンテーション能力を身につける具体的な方法をES、面接、GDとステージ毎にお教えしましょう。

第一志望に内定をもらうためのES(エントリーシート)対策

ズバリ言いましょう!!
あなたは次の質問(自己PR、志望動機、学生時代取り組んだこと)を完璧に答えることができれば、憧れだった第一志望の企業から内定をGET できます。
大事なことが書いてあります。
はい、深呼吸をして、落ち着いてください。
いいですか??
この質問はどの企業でも必ず聞く質問だからです。
しかも一度や二度ではありません。
これらの質問はES だけではなく最終面接まで毎回聞かれます。
そうです。
ものすごく重要なのです。
でもこれだけ繰り返す価値があるくらい本当に重要なんです。
ようするにこの質問と同じ方法で他の質問に答えればOK だからです。
だからES はかなり重要なのです。
この時点であなたは他の学生さんより30パーセント内定に近づきました。
「知っている」と「知らない」
ただこれだけの差。しかし、大きな差になります。
ここからはさらに超.な内容を
あなたにだけお伝えします。
ES が重要なのはわかりましたよね?
そうしたら次はあなたがどのような内容を書くか、考えなくてはなりません。
ではどうすれば、アピール力のある文章がかけるのか?
もう、全部書いてしまいますから、覚悟してください。
今から、3つのポイントをお伝えします。
あなたに内定をもらえるES を書くための方法論を伝授します。

内定へのES(エントリーシート)テクニック

質問には必ず一つの具体的なエピソードで答えることここでも大切なのは相手の気持ち、状況に立つことです。
では、面接官の気持ち、状況を見てみましょう。
面接のシーズンになると面接官は毎日何千何百人という大量の学生のES をチェックし、面接します。
ぶっちゃけた話をします。
全ての人に100 パーセントの力をかけていたら、面接官が倒れてしまいます。
「ちょっとだるいな。大変だな」
そう思っている面接官がいるのも事実です。(もちろん全ての面接官ではありません)
その結果、ほとんどの学生が面接官の頭に残らず忘却の彼方に消えていることを理解してください。
大量すぎて面接官にとってES や面接とは一種の事務作になっています。
さらに面接時間はたった30分程度の一発勝負です。
第一志望内定はみなさんが思う以上にはるかに難関なのです。
落ちたら敗者復活は来年までありません。
その中であなたが残るにはどうすればいいか?
非常に単純かつ明快です。
あなたが面接官の記憶に強く残るように仕向けるのです。
それには必ず一つの具体的なエピソードで答えること。
よく「学生はみんな同じこと言うから同じに見えるんだよねー」と面接官は言います。
あなたは一つの具体的なエピソードで答えることでオンリーワンな存在になるのです。
そして内定までたどりつくのです。
エピソードを複数にすると印象は完全に薄れます。
一つであっても抽象的な内容はアウトです。
どちらも
「オンリーワンな存在」「内容を証明する」
という重要なファクターを欠いているからです。

内定がもらえる自分エピソード

では一つの具体的なエピソードで答える効果について例を用いて説明します。
例えばあなたが 学生時代取り組んだことをアピールするとします。
<合格実例> 広告代理店内定 A君
僕は「ないものを考える」ことが好きです。
大学近くの個人経営の居酒屋でアルバイトをしていましたが、近くに有名な居酒屋ができてから店の売上が日に日にさがってしまい深刻な状況になっていました。
それで店長が打開案の一つとして新商品作りをみんなに持ちかけたのです。
そのとき僕はチャンスだと意気込みました!!
早速大学の友人や友人の家族にアンケートを配りました。
内容は「冬に食べたいものベスト3を挙げてください」というものでした。
500枚配って430枚回収したんですが、その中で「おでん」をナンバーワンにあげた人が285人
ベスト3の中には372 人もいたんですね。
やっぱり東京ではおでんが圧倒的に人気なのだなと思いました。
そのとき人気があるおでんを改良して今までにない新しいおでんを作ったらみんな食べたくなるのじゃないかと思ったのですね。
そのとき地元岐阜の「味噌煮込み」と合わせたらどうかと思い、岐阜の母から味噌を送ってもらい、おでんと味噌を合わせました。
そうするとびっくりするくらいマッチしたのです。
店のみんなや友達にも試食させましたが、「美味い」「新しい」「こりゃ売れる」と大好評でした。
早速店のメニューにも入れ、「みそおでんはじめました!!」の看板やチラシを使って宣伝したところ、なんと1ヶ月で店がお客さんでいっぱいになりました。
それから僕はみんなに「みそおでん」と呼ばれるようになりました。
そのとき人の役に立つことの喜びを知りました。
御社の仕事でも、人の役に立つことの喜びを大切にして、一つでも多くの仕事に貢献していきたいと思っております。
「居酒屋のバイトでみそおでんという商品を開発した」こと一つを具体的に話すと、面接官は面接後、「さっきのみそおでんの子よかったねー」とあなたの名前ではなくあなたがアピールしたエピソードで記憶するのです!
そして面接を通過させるのです!
練習用フォーマット↓を用意していますので是非利用してください。

<練習用フォーマット>
@自己PR A志望動機
具体的な一つのエピソード 具体的な一つのエピソード
B学生時代取り組んできたこと C他の質問 自由に活用
具体的な一つのエピソード 具体的な一つのエピソード

内定をもらうための理論的思考

論理的思考
よく論理的思考って何ですか?
という質問を受けます。
確かに僕も論理的思考について具体的に学校で教わった記憶がないです。
それなのにいきなり論理的思考がないって言われても困ります。
おっしゃるとおりです。
その不満をここで解消いたします。
論理的思考についてお教えしましょう。
今回この内定マニュアルを読むあなたはラッキーです。
就活試験だけではなく、仕事をする上で必要な論理的思考能力をここで簡単にマスターすることができます。
論理的思考をわかりやすくシンプルに表現できるように3つのステップに具体化しました。
考える上での基礎となっている論理的思考をエントリーシート用にアレンジしてあります。
これを実践して井のゼミの生徒はみんな内定をもらっています。
「自己PR」や「学生時代取り組んだこと」にかかわらず他の質問にも有効です。
効果は実証済みです。

論理的思考
1結論 ○○は○○です。」
2一つの具体的なエピソード △△に取り組んでみて〜
3会社でどう活かすか □□の能力を御社で活かしたい
この3つのステップを意識して書いてみましょう!!

わかりやすいようにさきほどの「みそおでん」の例を用いて説明しましょう。
内容は同じです。

自己PR実例

<合格実例>広告代理店内定 A君

→1結論 ○○は○○です。
 僕は「ないものを考える」ことが好きです。

→2一つの具体的なエピソード △△に取り組んでみて〜

大学近くの個人経営の居酒屋でアルバイトをしていましたが、近くに有名な居酒屋ができてから店の売上が日に日にさがってしまい深刻な状況になっていました。
それで店長が打開案の一つとして新商品作りをみんなに持ちかけたのです。
そのとき僕はチャンスだと意気込みました!!
早速大学の友人や友人の家族にアンケートを配りました。
内容は「冬に食べたいものベスト3を挙げてください」というものでした。
500枚配って430枚回収したんですが、その中で「おでん」をナンバーワンにあげた人が285人ベスト3の中には372 人もいたんですね。
やっぱり東京ではおでんが圧倒的に人気なのだなと思いました。
そのとき人気があるおでんを改良して今までにない新しいおでんを作ったらみんな食べたくなるのじゃないかと思ったのですね。
そのとき地元岐阜の「味噌煮込み」と合わせたらどうかと思い、岐阜の母から味噌を送ってもらい、おでんと味噌を合わせました。
そうするとびっくりするくらいマッチしたのです。
店のみんなや友達にも試食させましたが、「美味い」「新しい」「こりゃ売れる」と大好評でした。
早速店のメニューにも入れ、「みそおでんはじめました!!」の看板やチラシを使って宣伝したところ、なんと1ヶ月で店がお客さんでいっぱいになりました。
それから僕はみんなに「みそおでん」と呼ばれるようになりました。
そのとき人の役に立つことの喜びを知りました。
→3会社でどう活かすか □□の能力を御社で活かしたい御社の仕事でも、人の役に立つことの喜びを大切にして、一つでも多くの仕事に貢献していきたいと思っております。

光速スピード内定術
第一志望に内定をもらうためのES(エントリーシート)対策
内定へのES(エントリーシート)テクニック
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内定獲得の実例
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